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不眠症・むずむず脚症候群

オンライン診療・治療薬処方

  • ベルソムラ(1錠あたり 264円~)
  • デエビゴ(1錠あたり 242円~)
  • ルネスタ(ジェネリック)(1錠あたり 242円~)
  • レグナイト(1錠あたり 314円~)

こんな方におすすめ

  • 仕事や家事で忙しく、病院に行く時間がない。

    病院や薬局で長時間待ちたくない。

    希望する薬をできるだけ労力をかけずに入手したい。

    近隣に医療機関がない、あっても診療内容が合わない。

    健康保険証を使いたくない。

    服用薬が決まっているが、通院している病院がいつも混んでいて苦痛。

    病院や薬局に行くのが恥ずかしい、過度に緊張してしまう。

    海外からの個人輸入薬は危険なので、国産の薬を処方して欲しい。

このようなお悩み、当院のオンライン診療で解決できます。
  • 診療から投薬までオンラインで診察無料 送料無料 迅速・安心

    自宅にいながら診療を受けられる

    健康保険証の提出が不要

    薬がすぐに届く(調剤薬局へ行く必要がない)

    短時間の診察で手間がかからない

    送料無料(診察料とお薬代のみ)

オンライン診療相談

オンライン診療「クリニクス」

不眠症とは

不眠症とは、なかなか寝つけない、夜中に何度も目が覚めてしまう、朝早く目が覚めてしまうといった症状により、 日中の機能障害が生じることが特徴です。機能障害とは具体的には、日中の集中力低下、意欲低下、イライラ、抑うつ気分がなどの症状があらわれます。
不規則な生活習慣、アルコールやカフェインの過剰摂取、スマホ依存、身体の不調、精神的なストレスなど不眠症はさまざまな原因によって起こります。 当院のオンライン診療では、比較的症状の軽い患者様を対象としておりますため、症状の重い方、不眠だけでなく抑うつ状態が続いている方は対面診療をお勧めいたします。

むずむず脚症候群とは

むずむず脚症候群とはレストレスレッグス症候群とも呼ばれ、脚のむずむずや不快感、脚を虫が這うような感覚、 火照りといった症状とともに脚を動かしたいという強い欲求が出現します。脚を動かすことで症状が軽快するのも特徴です。
脚だけでなく、手や腕、背中や腹部がむずむずすることもあります。
一般的に脚の不快感は、夕方から夜にかけて起こるため、不眠を引き起こすことが多々あります。

当院で扱う薬について

不眠の治療薬として当院では、非ベンゾジアゼピン系睡眠薬に限定して処方いたします。非ベンゾジアゼピン系睡眠薬は、効果が穏やかで副作用が少なく、 ベンゾジアゼピン系に比べ依存が形成されにくい、もしくは依存性が無いという特徴があります。
ベルソムラ、デエビゴ、ルネスタ(ジェネリック)の3種類をご用意しています。 むずむず脚症候群の治療薬としては、レグナイト、をご用意しています。 レグナイトは吸収されやすく、薬の血中濃度が長い時間保たれるのが特徴です。むずむず脚症候群の症状を抑えるだけでなく、不眠にも効果があります。

国産正規品へのこだわり

当院で処方する薬はすべて、認可を受けた高品質でリスクの少ない国内メーカー製の薬です。
様々なお悩みを持つ患者様に安心・安全をご提供するため、当院は日本製の薬のみを取り扱うことにこだわりました。

当院のオンライン診療が
おすすめの方

心療内科・精神科の対面診療に抵抗がある方

薬の依存性が気になる方

近隣に精神科や心療内科がない方

忙しくて受診する時間がない方

当院のオンライン診療で対応できないこと

診断書の発行はできません。

当院のオンライン診療では通院の煩わしさを解消し、気軽に短時間で薬をご自宅にお届けすることを特徴としているため時間をかけての診察やカウンセリングのような対応ができません。 時間をかけての診察やカウンセリングをご希望の場合は対面診療をお勧めいたします。

不眠の症状に加え、抑うつ気分、やる気が出ない、眠れないといった精神症状が強い場合は心療内科・精神科の対面診療をおすすめいたします。

血液検査ができませんので、ご希望の方は最寄りの医療機関で行ってください。

当院のオンライン診療は、日本国内に在住の18歳以上の方が対象となります。海外に在住の方はお受けできませんのでご了承ください。

当院のオンライン診療では妊娠中の方への処方は行っておりません。

不眠症・むずむず脚症候群の
オンライン診療について
よくある質問

A不規則な生活習慣、アルコールなどの嗜好品や薬物、心身の病気など様々な原因が考えられますが、ストレスも一因だと考えられます。ストレスがあると交感神経が活発になり、眠れない症状が発生します。

A当院のオンライン診療では、依存性の少ない非ベンゾジアゼピン系の薬を適切な量で処方いたします。処方量を守って服用する上では、ほとんど依存性について心配する必要はありません。

Aどの年代や性別でも起こりえますが、40代から増加し、60~70代が最も多く、女性の方がかかりやすいと言われています。

オンライン診療予約

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